『DQⅢ女僧侶の受難』を販売開始しました
こんにちは。表記の漫画についてDLsiteにて販売開始されましたので何卒よろしくお願いいたします。
内容としては、ドラクエ3の女僧侶が村を訪ねてセックスしたり魔物に犯されたりする話です。
さて、こういう販売するためのものをいくつか作成してみたわけですが、いろいろ学ぶことが多く楽しいですね。
今まで想像以上に描いてこなかったものが多かったなと思ったり、逆に必要以上にこだわりすぎてしまっている部分もあるなぁと思ったり。早く描くためにはどうすればいいのか考えたり。
絵もだんだんと変わってきますな。
もっとコンスタントに4コマとかイラストとか描ければいいんだけどね。
次はもっとストレートなエロを描いてみようかなと思っています。
あとゲーム作りたいけど時間がかかりそうなのでちょっと置いときます。(多分)
おねしょたしゃせいかんり
販売開始しました。
内容はおねしょたものです。
これは元々applewatchをちんちんに巻いたらお互いの心音を常に股間で感じることができたり、タプティックエンジンで触った感触をリアルに伝えられて射精管理にうってつけなのではないかというところから発想したのですが、おねしょたでやりたかったということがあり、その要素がかなり薄まってしまった感があります。
あとなんでお姉ちゃんが普通に射精管理デバイスを持っているのか疑問はありますが、数年前まではスマホが普及するなんて考えられなかったような時代ですから、近未来の世界では中高生くらいになるとみんな射精管理デバイスを持っている世界になるんじゃないかなと思います。
最初ネーム的なものを考えた時は22ページもフルカラーで行けるのかと我ながら思いましたが、いろいろ工夫してみたら、なんとかできました。
これからもより良いものを作れるよう精進したいと思います。
一生懸命描きましたので、『おねしょたしゃせいかんり』を何卒よろしくお願い致します。
浜風Ⅱ

駆逐艦とは思えないエロい身体だよ浜風は。
というか、艦これ全然進まないんだよなぁ。なんかやり方を間違えてるのかもしれないですけど、ルーレットが全然ボスの方に行ってくれないんですよね。
超マイペースでやってはいるんですけどね。
それから、これ描きながら思ったんですけど、もしかしたらWebセーフカラー使うとエロゲーっぽい配色にできたりするのかな?いつもどうしたらエロゲ的な色選びができるのか悩みます。
清書しました。
長らくラフのままDLsiteに置いてしまってすみませんでした。
これ買ってくれた人はかなり限られた人だけですけど、一応描き直しました。
この漫画はコミティアに参加した時、全然漫画が描き終わらず、情けなくその場でラフ状態のコピー紙を作っていた時にやってきたDLsiteの営業の人(全サークル回ってる)に誘われて売った奴なので、悪いのはDLsiteの人です。
……すみません。悪いのは私です。
一応内容について書いておくと、↑の女の子がかけているメガネはスマートグラスで、スマートフォンと連携してARゲームをやることができるという設定なんですけど、だんだんゲームと現実の境界が曖昧になっていって、白昼夢を見ているような状態になり、夢とは何か、現実とは何か、価値とは何か…ということを考えられるような漫画が描ければなぁと思って描きましたが、時間もなかったし、そのテーマを描ききるだけの能力もなかったので、全体的に不親切な内容になっているかなという気が致します……。
それで私は『電脳コイル』を見たことがないんですけど、そういえばあれも同じような設定なんじゃないかと後から気付き、怖いし、見る機会もないので未だに見てないんですけど、もしかしたら設定が被ってるかも……。
まぁレベルが違いすぎて比較の対象にもならないですけどね。でも、電脳コイルを見て真似したわけじゃないですからね!
DL販売作品4作目

次はRPGツクールの作品を作ってみようかなと思います。
一応現在販売中のふたりのひみつきちと同じ世界で、主人公の男の子と幼馴染の子が隠れてインピオとか、不良女子高生とのおねしょたとかを描けたらいいなと思っています。
ほんと、なんかそういう幼い「無邪気な性欲」みたいなのが好きなんですよ。やっぱりえろ本とかAVとかをみると「正しいエッチの仕方」みたいなものを自然と刷り込まれちゃうじゃないですか。
そういうのじゃなくて、ただだらしなく快楽を貪るだけであって欲しい。それがエロの正しい姿なのではないかと私は思います。
それから、UnityでのLive2Dの使い方がある程度わかったので、Live2D+ADV+麻雀ゲームみたいなものが作れたらいいなぁと思っているんですけど、正直麻雀のアルゴリズムとか、対戦用のAIとか作り方がさっぱりわからないんですよね。
使えるアセットとかあればそれを弄ることができればとは思うんですが、どうなんでしょうね麻雀って…チェスとかリバーシの完成アセットは見つけたんですけど、そういうのを応用できないかなぁ…私にはちょっと敷居が高いかもしれませんね。思いつくことは多々あれども、実際作るのはなかなか難しいですね。
とりあえず一つ一つできることからやっていければなぁと思います。
絵を描くモチベーションがありすぎて怖い


最近、思いついたものはすぐ描くようにしています。
やっぱり思いついた時が一番新鮮で楽しいんですよね。
絵って時間を置くほど悩んじゃいます。あれはこうした方がいいんじゃないかとか別の構図の方が絵がもっと良くなるんじゃないかとか。
描くのに結構時間がかかるので、描いてる最中にこれでいいのかとか悩みが生じたりすることも多々あります。
でも、別の構図が思いついた時は今描いている絵じゃなくて、次の絵のネタにしようと思うことにしました。
今描いているものが今のベストなんです。
「これは俺の思い描くものと違う!」と思ってもそれが事実だと受け入れ、とにかく発表するってことが大事なんじゃないかなと思います。
無人在来線爆弾とかいうハイパーパワーワード

今回、シン・ゴジラのネタバレになります。
先週シン・ゴジラを見てきました。
内容はキャッチコピーにもある通り『日本対ゴジラ』という感じ。小さな人間が大自然と対峙する構図です。
監督は言わずもがなエヴァの庵野監督です。新劇エヴァの制作を中断してこっちを先に作ったのでいろいろ言われていたわけですが、私はそれで正解だったんじゃないかなぁと思いました。
正直エヴァは旧劇版のオチで私は満足しましたし、東日本大震災が記憶に新しい、できるだけ早いうちにこれを上映した方がよかったのは間違いないでしょう。
今回のシン・ゴジラを見てもわかる通り、庵野監督は視聴者の想像力を刺激するような謎や伏線のようなものを物語に散りばめるという演出がうまい人だと思うんですね。その謎っていうのは謎のままにしておくから面白いのであって、答えが必要ですか?と思うわけです。
で、私が今回面白いなと思ったのは真っ黒いゴジラ第2形態(?)が血を吐きながら川をのぼって日本に上陸し、無感情にビルを破壊していくところなんですけど、これは明らかに東日本大震災のメタファーですよね。
ほんで今回のゴジラはCMとか見てもわかりますが、何を考えてるかわからない無感情な目をしてるんですよ。
やっぱり自然って人間には計り知れないものですから、そういうことをあの目で表現したかったんだろうなと思います。
それで、『無人在来線爆弾』です。
これが出てきたところで私は笑うのをこらえられませんでしたが、ただ面白いだけではなく、なんか言葉で説明できない感動のようなものを感じました。ぜひ映画をみてみましょう。
あまりに面白くて頭から離れず、TegakiDrawで↑の画像を描いたら、pixivなどでいまだかつてない閲覧数を記録しました。
これはいつも描いてる絵に比べたら3分の1くらいの時間で描けるんですけど、評価は3倍くらいあると思います。
シン・ゴジラさまさまですね。ありがとうございます。
普段あまり映画とか見に行かないタイプなんですけど、たまにはこういうのもいいな〜と思いました。
今度は上映してるうちにガルパンの映画でも見に行こうかなぁ。
unity宴とLive2Dでキャラにモザイクをかける
正直、プログラムのことはよくわからないので、かなりあやふやな情報にはなりますが、現在宴ではキャラクターの動きに追従するようなモザイクを実装することは難しいようです。
宴のQ&Aに問い合わせてみたところ、次回のメジャーアップデートで対応できるかもしれないとのことなのでもうすぐできるようになるみたいですね。
http://madnesslabo.net/utage/?dwqa-question=live2dのキャラクターのモザイク処理について
私の場合、今回はキャラのモーションに大きな動きがなかったので、固定したモザイクを設置することにしました。
また、固定したモザイクをシナリオによって表示したり、非表示にしたりしなければならないので、SendMessageByNameコマンドを使って宴とunityのやり取りをします。
まずi-saint様のEffect集からMosaicFieldをお借りします。
https://github.com/i-saint/Unity5Effects
次にプロジェクトを開いて、ダウンロードしたPrefabとShaderをunityに読み込みます。
GameObject→CreateEmpty
で空のObjectを作成し、MosaicSendMessageByNameという名前にします。
MosaicSendMessageByNameの子ObjectとしてダウンロードしたMosaicFieldのPrefabを入れます。
MosaicFieldに
Asset→Create→Material
でShaderを適用できるようにして、ドロップダウンリストから
Ist→MozaicField
を適用し、MozaicFieldオブジェクトの範囲にモザイクがかけられるようになりました。
次にMosaicSendMessageByNameオブジェクトに戻ってAddCompornentします。
AddCompornent→NewScript
Name MosaicSendMessageByName
Language C#
とし、以下をコピペします。
using UnityEngine;
using Utage;
using System.Collections;
[AddComponentMenu( "Utage/ADV/Examples/SendMessageByName" )]
public class MosaicSendMessageByName : MonoBehaviour
{
void MosaicFalse( AdvCommandSendMessageByName command)
{
var game_object = transform.Find( "MosaicField").gameObject;
game_object.SetActive( false);
}
void MosaicTrue( AdvCommandSendMessageByName command)
{
var game_object = transform.Find( "MosaicField").gameObject;
game_object.SetActive( true);
}
}
これでExcelシートに
Command Arg1 Arg2 …
SendMessageByName MosaicSendMessageByName MosaicTrueまたはMosaicFalse
などと書き込めば、MosaicFieldを表示・非表示することができるようになりました。
いたずらご主人様!
DLSite.com、DMM.com、Digiket.comで販売中です。よろしくお願いします。
このページにすぐ遊べるWebGLの体験版置いてみました。
さて、今回は興味があったunity宴とLive2Dを組み合わせてミニゲーム的なものを作ってみました。普通こういう作品を作る時はAfterEffectsとかFlashとかだと思うんですけど、新しいものに挑戦してみたかったので、この組み合わせを選びました。
宴は最初はADVが作れたらいいなと思ってアセットを買ったんですけど、こういうのもできるのかなって思いついて…いろいろ調べたり弄ってみて楽しかったです。機会があればもっと正しい使い方でちゃんとADVとか作ってみたいなと思いました。
一つ問題だったのがモザイクです。unity側でモザイクをかけたかったのですが、最初うまくいかなかったので、テクスチャに直接モザイクをかけるしかありませんでした。しかし、それだとモザイクが甘いということで、DLsiteさんの審査で落ちてしまいました。
今まで生きてきて、ここまでモザイクに苦しめられたのは初めてです。しかし、その後どうにかこうにかunityでモザイクをかけることに成功し、本当にほっとしました。多分これならDLsiteさんでもOKが出ることでしょう。
DLsiteの担当者の方には何度も何度も問い合わせしてしまい、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです。ご対応いただいてありがとうございます。
次は何をしようかなと考えたりもしますが、RPGツクールMVとかもWebGLで動作したりいろんな端末用にビルドできるようになっているみたいですし、unityのアセットストアとか見てるだけで「こういうゲームが作れるのかなぁ」とか想像が膨らんで楽しいですね。
<追記>
pixivとニジエのDLsite.comへのリンクが誤って、◯山浩一氏の政見放送へのリンクになってしまっていました。
参議院選挙期間中で、都知事選が近いこともあり、youtubeで見返していて、クリップボードに残っていたものを貼り付けてしまいました。
単純なミスであり、私に政治的意図があったわけではないことを釈明し、お詫び申し上げます。
誠に申し訳ありませんでした。